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Lesson

【5月のレッスン】



嫉妬からの
やって
やろうじゃないか
大人の
焼き菓子フルコース

カワタ製菓店に嫉妬している。
あれだけ美味しいケーキはなかなか食べられない。

まだ、一度しか食べたことないが
その一度が強烈な印象を残している。

死んだら棺桶の中に
大好物のさわらの炙りと旨い冷酒をいれてほしい、
それも、さわらの炙りで棺桶の内側をうめつくしてほしいと
話ていたが、今は
右半分のスペースはさわらの炙りで
残り左半分はカワタ製菓店の
クランブルケーキを入れてほしい、
さわらの炙りのさしみと、香ばしいクランブルケーキ。
棺桶の中の私はさぞ満足だろう。
親族のみんなも、そのシュールな状況に
笑いをこらえるのに必死になるにちがいない。

そのくらい
カワタ製菓店のケーキを好きになった。

きっと、ケーキが持つ
バランス感覚が私がケーキに求めるものに合致してるんだろうな

ここのケーキ、美味しいからといただくケーキの90%は
私にとって甘い(でも、十分どれも美味しいです)
ひと口めでガツンと甘さを感じるケーキは、もう、その時点でアウト。
甘さは味覚を狂わせる。
他の味を感じさせなくし、甘さを旨いと感じるように仕組まれた脳が、
甘さだけに反応し続ける。
本当はその甘さの裏側に小麦の旨みや、フルーツやナッツの味わいの
ハーモニーが隠れているはずなのに。

ひと口目は、物足りないくらいがちょうどいいのだ。
食べていくうちに、いろんな味が現れては消えていくを楽しむ。
そして、奥底から甘みを感じだす。
甘さはそんなもんでいい。

私の珈琲のドリップも同じ。
ひと口目は少し物足りない。
飲み進むにつれて苦味と旨みがどんどん口の中に広がる。
そういう珈琲は冷めてもえぐみが出ない。
人間も、最初物足りないくらいの人がいい。
付き合えば付き合うほどいろんな顔が見えてきて
旨みが増す男っていいよね。
女もだけど。

そういう観点で味わうと、カワタ製菓店のケーキもやや甘い。
しかし
全体のバランスがとてもいい(えらそうに言ってる)
バターの旨み、フルーツやナッツの旨み、全てを引き出してて
甘味が寄り添ってるかんじ。
だからか、食べた後も体が爽やかで、あの、甘いものを食べたあとの
ちょっとした罪悪感や胃のもたれが一切ない。
体が喜んでいるのがわかる。

私が求めている焼き菓子。

どこにも売っていないから自分で作るしかない。

こんなちょっとうるさいわたしが作る焼き菓子

今回は存分に楽しんでもらいたくて
焼き菓子フルコースにしてみました。


食前茶から始まり
前菜、メイン、デザートまで
焼き菓子三昧です。

焼き菓子好きな方!
そして、ちょっと甘い焼き菓子に辟易してる方!

一緒に楽しみましょー


【コース内容】
@食前茶
季節のハーブティー

A焼き菓子の前菜
 
オカラとココアとラムのブラウニー エスプレッソソース掛け
ワイン漬け黒いちじくとアーモンドのスコーン クリーム添え

B焼き菓子メイン
レモンとズッキーニのケークサレ サラダ添え
全粒粉の塩麹のクラッカー
チーズ風クリーム添え
豆腐とオニオンとカルダモンのビシソワーズ

C焼き菓子のデザート
焙煎ほうじ茶と柑橘のクランブルケーキ
スパイスディップ添え

D〆のお茶
ブラジルトミオフクダのブルボン種
自家焙煎珈琲 もしくは
セイロンケニルワースの紅茶

食前茶は
少し汗をかく季節になってきたので
お肌のうるおいをたもつハーブティーを。

そして、前菜は、お酒を利かせた2品。
ブラウニーはオカラを入れてしっとり焼き上げます。
そこに香りと苦味のエスプレッソをとろり。
口の中でコクのある甘みと苦みがまざりあう幸福感。
黒いちじくは白ワインをたっぷりしみ込ませたものを
混ぜ入れて香ばしく焼き上げたもの。

メインは、さわやかなレモンの風味が口の中に広がる
ケークサレ。
サラダと一緒にいただきます。
全粒粉の塩麹クラッカーは、そのままでも美味しいんだけど
チーズもどきのクリームをつけると最高に美味しい。
スープは冷製のビシソワーズ。カルダモンを利かせて
スパイスの輪郭をつけました。
デザートは焙煎して香りをたたせたほうじ茶をクランブルにし、
トッピングした柑橘のケーキ。
甘さ控えめに煮た柑橘がほろ苦く甘く、
後味がいつまでも残るケーキです。

最後は、私が焙煎する深煎りの珈琲。
苦手な方には紅茶を。


全ての焼き菓子のレシピをお渡ししつつ、
一緒に作るのは
レモンとズッキーニのケークサレと
焙煎ほうじ茶と柑橘のクランブルケーキ
この2品を一緒に作ります。


今回も、
動物性のものは一切使わず、
添えるクリームも植物性のものオンリーで作ります。

好きな焼き菓子を思いっきり食べたい!
クリームもたっぷりつけたい!

もう、思いっきりやれますよー
多めに焼くので、
全部、その場で食べきっても大丈夫(笑)

GWの昼下がり
焼き菓子フルコース
みんなでわいわい楽しみましょー。

【日程】 
5月2日(土) 残り3席です。
5月3日(日) 残り2席です。
5月4日(月) 
5月5日(火) 残り2席です。
5月6日(水) 
5月8日(金) 残り3席です。
5月9日(土) 
5月10日(日) 残り3席です。
5月11日(月) 満席です。ありがとうございます。

11時から15時くらいまで。

【レッスン料】
5800円

ご予約は
3本線のタブをクリックしていただき
RESARVE からお願いいたします





【4月のレッスン】



和のたれ
和のソース
穂高養生園の
玄米菜食の味

今でも、一番最初に食べた
穂高養生園のまかないご飯の味を
覚えている

それほど、私にとって
衝撃的たった。

澄んだ味
身体に沁みる味

健康嗜好だったので
それなりに気を使った食事をしていたけど
それでも、
そもそも
毎晩夜9時10時まで働き、
一年中口内炎ができたはまた次のが出てきてと
治ることがないくらい
心身ともに疲れ果ててた32年に及ぶ会社員生活。
やっかいなことに、本人が疲れていることに気が付かず、
オーラを見えるひとに
「あなたのオーラ、どす黒いよ
死相がみえてるよ」
前世を読める人には
「あなた、生きていて楽しい?
なにか、悲しいことがあった?」

どうも、私意外の人には
なにやら暗いオーラを背負って
きつそうな人生を送っているように見えていたようだ。

なので、ちょっとやそっとの
健康食ではおっつかず、
味覚がかなりくるっていた。
塩辛いものが特に好きだったし、
食べ始めると
一袋あけるまで食べ続ける。
きっと、
満たされないなにかを
食べつくすことでおぎなっていた。

そんな狂った生活をしていた私が
会社をすっぱり辞めて、
穂高養生園で
8ヶ月間、住み込みで働くことにしたのが
2年前の4月。

当時、55歳の大阪から来た厨房経験のない
脱サラおばさんは
30代の若きスタッフにまじって
必死に働いた。

包丁も使えない私に
みんなやさしく、しかし何気に厳しく(笑)
朝7時40分から20時ごろまで
120%のパワーで全力で来る日も来る日も働いた。
ごはんは1日2食。
宿泊の方にお出しするものと同じものをいただける。
働き始めた初日、
必死で働き、洗い物もがんがんした後
さーみんなでごはん食べましょーってことになり
最初に口をつけたお味噌汁が
死ぬほど美味しかった。

ただの美味しいではない
澄んだ味
身体が旨いーって叫んでいる。

炊き込みご飯
野菜の煮物
揚げ物
漬物
そしてデザートまで
どれもこれも
ガーンと揺さぶられる美味しさ。

丁寧に作っている
素材がいい
空気が美味しい

いろんな理由があると思うが
なにせ、だいぶん狂っていた味覚細胞が
ゆっくりリセットされていくような
やさしく包み込みながら癒していってくれるような
そんな沁みる感じにひとり密かに震えていた。

いつも食べてるものより味は薄めだけど旨みは倍。
そして、お腹いっぱいになって満足感がある。
その養生園のご飯を
心底すばらしいと思った。

8ヶ月いると、それが当たり前になっていたが
大阪に帰ってきて
その味を再現しようとして
なかなか難しいことに気が付く。

素材がそもそも違う。

しかし、それでもあの、養生園の味、
澄んだその素材の持ち味を生かす料理のしかたで、
今、手に入る素材を十分美味しくできる。

それも、毎日のことだから
なるだけ、手軽にできる方法で。

私の役目はそこだなと思っている。

ということで、
日々のご飯作りに役立つ
たれ・ソースのレッスン。
今回は、穂高養生園で得た玄米菜食のご飯作りからヒントを得た
和食のたれ’ソースのレッスンします。

一番、日々のごはんつくりに役立つやつです。

ウィルスにおびえる日々から
ウィルスに負けないからだ作りを考える!
そんな、前向き志向で、毎日の料理作りを
すこしずつ変えていきませんか。


■たれ・ソース
@これさえあればなんでも旨い「万能白だし」
A
みんな大好き「うなぎのたれ」
B
これからの季節に活躍する「梅ソース」
C
甘酸っぱいのがくせになる「甘酒ドレッシング

■たれ・ソースを使っての料理
@お湯をそそぐだけの白だしのお吸い物
A3杯おかわりする白だしの簡単炊き込みご飯
Bうなぎのようでうなぎでないうなぎときゅうりの和え物
C薄味好きにはたまらない長芋寒天よせ梅ソース添え
D玉ねぎが3倍美味しくなる甘酒ドレッシング
E簡単に作れるプチがんもどき



白だしは作っておくと、ほんとに便利。
大さじ1杯で、お吸い物から
炊き込みご飯、茶わん蒸し、出汁まき
ちょっとした味付けが難しそうな和食が、
簡単に作れるようになりますよー

うなぎのたれとうなぎもどきは
ほんとに、味も食感もまさにうなぎ!をみんなで作ります。
だまってたらわからないくらいの完成度(笑)
長芋の寒天よせは、型に流しいれて切るだけ。
今からの季節にぴったりの1品。
玉ねぎの甘酒ドレッシングは、玉ねぎの甘味と旨みを
しっかり味わえるドレッシング。アレンジしだいでいろいろ使えます。
そして、
自分では作れないと思ってたシリーズ第2弾
がんもどきは、ほんとに簡単にできるんですよ。
好きな具を好きなだけ混ぜて焼くだけ。
えーこんなに簡単なのって
びっくりするかも。

動物性のものなしでも
ボリュームがあって満足感があって
そして、澄んだ旨みを感じる料理。

身近な材料でできるお手軽な和食です。

GWのひととき
旨みを引き出す和食を美味しくいただきながら学べる機会です。
是非みんなでわいわい作りましょー

【日時】
4月25日(土) 残り2席です。
4月26日(日) 残り2席です。
4月27日(月) 残り2席です。
4月28日(火) 残り3席です。
4月29日(水) 残り2席です。

11時から15時30分くらいまで。

【レッスン料】
5800円

ご予約は
3本線のタブをクリックしていただき
RESARVE からお願いいたします。









大らかな島の温もり
イツキ仕込みの
バゲット

9日間、石垣島と波照間島を旅した。
2月の島は静かだ。
どこの海も人がいない
そして
ものすごく美しい
3月の海開き前のこの時期に
旅できてよかった。

人がいないぶん
本来の島を感じることができる。

旅の目的は
友達で、私のパン作りの先生でもある
イツキさんと奥さんのみさきちゃんに会うこと。

大阪のど真ん中で暮らしていた二人が
石垣島に引越した。
石垣島の中でも、田舎と言われる「野底」という村で
ジャングルのように生い茂った草木を
イツキさんがショベルと鎌とのこぎりだけで(!)
切り開いて自分たちの暮しを作っている。

1月から
カフェをオープン

「giving tree home」

風通しのいい
気持ちいい
小さなカフェ

このカフェの店内のベンチで
6泊させてもらう。

ある日

イツキさんが
「すぅさん、パン作ってみる?」
「島の水、硬度が高いからハード系が美味しく焼けるよ」
「わーい、じゃあ、バゲッド焼いてみたい」

私は今までバゲッドを一度しか焼いたことがない。
焼いてみて、
買う方が旨いと思い
それから焼いていない。

でも、ずっと焼いてみたいと思っていた。

イツキさんのバゲッドは、
旨みがある。
やさしい、ずっと食べ続けたくなる
小麦の旨み。
パンは人を映す。

バゲットレッスンが始まった。
「気泡を潰さないように」
「そこは手早く」
「あまり、生地をさわらないで」

いつもは、穏やかでやさしい
中性的なイメージのイツキさんが、
パン作りとなると、厳しめの男の顔が現れる。

そこがいいんだけどね。イツキレッスンて。

クープは1本
きれいに開く、そして、ほどよく水分が飛ぶ。

焼き上がり!
イツキさんのバゲットと
私のバゲット 食べ比べた。
同じ生地なのに、違う。
イツキさんのはやさしくふわっと
私のは少ししまって噛みごたえ。
成型の締め具合でこんなに違うのか。

面白いなあ。

すぅさん、バゲットレッスンやったらいいやん と
イツキさんに言われ
がぜんやる気になり

イツキ仕込みのバゲットレッスン
やります。

【レッスン内容】
@シンプルに粉と塩だけで作るバゲット
A新玉ねぎと新じゃがのキッシュきのこソース添え


【一緒に食べていただくお料理】
『たっぷりレタスと豆乳クリームのスープ
「新ごぼうと有機レーズンのバルサミコ和え
『自家製フレンチドレッシングのサラダ


バゲットにあわせて
フランスのお惣菜屋で
プレートランチを食べてるようなイメージで。
春、キャベツやじゃがいもが美味しい季節、
旬の食材でキッシュを作ります。
米粉と片栗粉でキッシュ生地をつくり、
具材は、季節によっていろいろ変えられるので
覚えておくと便利ですよ。
スープは豆乳のほんのりした甘みが美味しい
レタスのスープ。
フランスのお惣菜屋さんに必ずある甘酸っぱさが
はまるバルサミコ和え
ささっと作れるフレンチドレッシング、これも
買うと余ってしまうドレッシング問題を解決できるから
覚えて帰ってほしいなー

【日時】
4月10日(金)残り3席です、
4月11日
(土) 残り2席です、
4月12日(日) 満席。ありがとうございます。
4月13日(月)  キャンセル1席でました!
4月17日(金) 残り 2席です、
4月18日(土) 満席。ありがとうございます。
4月19日(日) 満席。ありがとうございます。
4月20日(月)  残り3席です、

11時から15時30分くらいまで。

【レッスン料】
5600円

ご予約は
3本線のタブをクリックしていただき
RESARVE からお願いいたします。







春の不調を整える
薬膳料理
極上のワイン
50女のパワー


生きていると
必ずココロが弱くなる時がある。
自分に自信がなくなったり、
どう生きていったらいいかわからなくなったり。
私も57年生きてきて、何度もその壁にぶちあたった。
人に相談するという思考回路がない私は、
いつもひとりで紋々としていた。

どうどう巡りの思考、出口が見つからない。

そんなときのひとつの解決方法が、
人からパワーをもらうことだ。
自分を救ってほしいーと、がっついてはいけない。
ただ、会って話を聞いて、笑って帰るだけ。
ただ、それだけで、ココロが少しずつ元気になっていく。

先日、大阪の扇町にあるワインバーに行った。

ドアを開けてお店に入った瞬間
女性が笑顔で迎えてくれる。
ワインバーという敷居の高さはまったくなく
とにかく最初っから気持ちいい。
ひとりで切り盛りしているのが 
ワインソムリエでもあり、指導者でもあり、
とにかく、ワインを愛して、楽しんで、人に喜んでもらえることを
実践しているステキな女性 岸本さん。

岸本さんのワインの説明は
とてもわかりやすく、楽しく
そして、
どれも驚くほど美味しい
今まで、ワインはいろいろ飲んだけど
ココロの底から美味しいと思ったのは初めて。

「ワインソムリエの方、ソムリエを目指している方や
同業の方が来られる店だから
他では飲めないような
ワインが飲めるのよー」
と、言って出してくれるワインが
ニュージーランドの南島の最南端、
セントラルオタゴで生産されてるワインーとか
南アフリカで作られてるワインーとか
ワインの話を聞くだけでもかなり楽しい。

お客様と一緒に飲んじゃうのよねーって
もう、これが楽しくて楽しくて
毎日、お店に立つのが
ココロの底から楽しいのだそう

なかなかおらんよね
そこまで自分の仕事を愛してる人
だからか、話を聞いてるだけでうきうきしてくる。

一緒にそのワインバーに行ったのが
これまた、ワイン通の
加藤さん
家にワインセラーがある強者。
加藤さんは国際中医薬膳管理師のライセンスを持ち
薬膳教室を開いたり、ワークショップしたり。
以前は薬膳フレンチのレストランで働かれてたり。
薬膳というと、これまた敷居が高そうな料理だけど、
手軽に、日常に取り入れて
身体とココロを調えることを実践し、伝えようとしている。

加藤さん曰く、
春はとくに体調を崩しがち、
香りがいい野菜や、柑橘、あさりやワカメなど
爽やかで香りのいいものをとるのがいい

ふむふむ、
薬膳て難しそうだけど、
どういう時期にどういうものをとったらいいかを
理解したら意外と簡単に実践できるかもー
言ってる加藤さん本人が
いつも元気で
肌が透き通るようにつるつる
しみがない!
羨ましいなーと思ってた。
そうか、薬膳効果、あるよね。

薬に頼らず、
食べ物で体調を整える。

大事よねー


ワインソムリエの岸本さん
薬膳料理の加藤さん
この素敵なパワーあふれる
お二人をお招きして
レッスンをしていただくことになりました

【レッスン内容】
4月
春先は草木が芽が芽吹く季節。
気があがりやすく
気温の変化もともなって、漢方でいうと
『風邪ふうじゃ』という邪気が体をかけめぐります。
そのため、頭痛やめまい、だるさ、肌荒れなどが
起こりやすくなり、そのまま放置すると別のやっかいな病気まで
引き起こすことになります。

日頃の食生活でこの、邪気を抑えて
春先のもやもやした体調を整えましょう。

@春先の身体を調える
加藤先生の薬膳料理 4品

準備したお料理をみんなで仕上げます。
加藤先生の薬膳料理の解説付き

A薬膳料理にあう
岸本先生セレクトの極上ワイン3種類

岸本先生の楽しいワインの説明付き

B焼きたて酒種酵母のカンパーニュ
Cお茶と薬膳デザート付き



【日時】
4月4日(土) 満席となりました。ありがとうございます。.
4月5日(日) 満席となりました。ありがとうございます。
両日とも 11時から14時30分ごろまで

【レッスン料】
6900円

ご予約は
3本線のタブをクリックしていただき
RESARVE からお願いいたします。

レッスン料は3月31日までにお振込みをお願いたします。
詳細はメールの返信にてお伝えさせていただきます。


春、心地いい昼下がり、
身体を調える薬膳料理を食べ、
極上のワインで昼間からホロ酔い。

そして
素敵なパワーあふれるお二人から
いいパワーをもらって、元気になりましょー。